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戦闘モノ

第1位:機動戦士ガンダム【監督:富野喜幸】

テレビシリーズアニメとして1979年から放映された歴史に残る名作ロボットアニメ。初回放送時の視聴率は振るわなかったが、打ち切りが決まった直後から人気が上昇。放映終了半年後にバンダイから発売されたMSのプラモデルが爆発的な売れ行きを見せ、社会現象ともいえるブームを巻き起こし、数々の名言を残したアニメとしても有名である。

第2位:ドラゴンボール-【監督:岡崎稔、西尾大介】

ドラゴンボールシリーズのアニメでは、最も長く、約7年10ヶ月ものロングラン作品となった。これは東映および東映アニメーションが製作してきたシリーズでない単体のアニメ作品としては、2007年に「ONE PIECE」に記録を塗り替えられるまで、最長の年数であった。シリーズが終わった後も、新しい世代へと受け継がれていく名作で、人気が衰えることはない。

第3位:ONE PIECE-【監督:宇田鋼之介、志水淳児他】

海賊となった少年モンキー・D・ルフィが、仲間を集めながら海を渡り海賊王を目指すアドベンチャーストーリー。夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグ、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気が高い。

第4位:新世紀エヴァンゲリオン-【監督:庵野秀明】

社会現象にまでなった1990年代を代表するアニメ作品で、蓄積された邦画や日本の特撮、アニメーションの技法を濃縮した作風に加え、キャラクターの内的側面を表現するなど、斬新な演出が後続するアニメ作品に多大な影響を与えた。『宇宙戦艦ヤマト』(1974年)、『機動戦士ガンダム』(1979年)に続く第3次アニメ革命と言われた。

第5位:るろうに剣心-【監督:金田耕司・肥田光久他】

製作がSPEビジュアルワークスであるということから、主題歌はソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティストが起用され、OP、EDともに主題歌のプロモーションフィルム的な色合いが濃く、どれも大ヒットをとばした!! 当初から男女ともに人気があり、多大な影響力があったとされる。

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第1位あみあみ